ドラゴン桜:生徒役キャスト選考の決め手は“純粋”な演技力とたくましさ P語るオーディション秘話

 TBSの「日曜劇場」(日曜午後9時)枠で放送中の連続ドラマ「ドラゴン桜」。今作は2005年に同局の金曜ドラマ(金曜午後10時)枠で放送され、社会的ブームを巻き起こした学園ドラマの続編で、落ちこぼれの高校生たちが東大入学を目指す物語だ。今回、劇中に登場する東大受験クラス“東大専科”には、1000人規模のオーディションを勝ち抜いた7人の若手が抜てきされた。ドラマを手がける飯田和孝プロデューサーは、選考にあたり「“純粋”な演技力と、食らいつくたくましさを見ました」と明かす。オーディション秘話や、前作から枠を移して放送する続編についてのこだわりを聞いた。
%d人のブロガーが「いいね」をつけました。
タイトルとURLをコピーしました