鎌倉殿の13人:堀内敬子、時代劇初挑戦「いつもと違う緊張感」 佐藤二朗の妻役で「包み込む愛情を準備」

 三谷幸喜さんが脚本を手掛け、小栗旬さんが北条義時役で主演を務める2022年のNHK大河ドラマ「鎌倉殿の13人」で、道を演じることが決まった堀内敬子さんがコメントを発表。道は佐藤二朗さん扮(ふん)する比企能員の妻で、「この度、比企能員の妻・道を演じさせていただきます。とはいえ、名前も分かる資料もないということで。潮の……満ち……引き……(比企)から道。という名前を三谷さんがつけてくださったそうです」と明かすと、偶然にも、私の母の名前は三千子(みちこ)。 少しだけ、他人ではないような感覚になりました」と印象を語った。
%d人のブロガーが「いいね」をつけました。
タイトルとURLをコピーしました