35歳の少女:“望美”柴咲コウが心の友“デデ”までも置いて、悲しみの“独り立ち”… 「覚悟が分かる」と反響 「母とリンクしてきた」の声も

 女優の柴咲コウさん主演の連続ドラマ「35歳の少女」(日本テレビ系、土曜午後10時)第7話が11月21日に放送された。望美(柴咲さん)がこれまで大切にしてきたカメのぬいぐるみ「デデ」までも置いて、結人と暮らすアパートを出て行く姿に、視聴者からは「いつでも一緒だったデデを置いて出て行っちゃうなんて」「大事にしてたデデも置いて出て行ったのがもう……」「身も心も家出」「一人で生きていく覚悟が分かる」「望美がどんどん大人になってく」と反響が寄せられた。
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