窪田正孝:人生の転機は19歳の時の主演ドラマ 「一人じゃないってことを教えてもらった」

 俳優の窪田正孝さんが10月26日、東京都内で行われた劇場版アニメ「えんとつ町のプペル」(廣田裕介監督、12月25日公開)のハロウィーンスペシャルイベントに出席。「人生を変えた作品」を聞かれた窪田さんは、2008年4月~2009年3月に放送された主演ドラマ「ケータイ捜査官7」(テレビ東京系)を挙げ、「19歳のときの作品。監督が三池崇史さんでその出会いは今につながっている。一人でずっともがいていたけど、一人じゃないってことを教えてもらった」と明かした。
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