石田彰:「鬼滅の刃」猗窩座役 “狂気”を表現 アフレコは「必死」「ビクビク」も

 吾峠呼世晴(ごとうげ・こよはる)さんのマンガが原作の「劇場版『鬼滅の刃(きめつのやいば)』無限列車編」(外崎春雄監督)が10月16日に公開され、石田彰さんが十二鬼月(じゅうにきづき)の上弦(じょうげん)の参の猗窩座(あかざ)を演じたことが話題になっている。猗窩座は、劇場版が公開されるまで、登場することが明かされておらず、公開まで石田さんが演じたことも発表されていなかった。それだけに、石田さんが出演することが発表されると、ファンから驚きと歓喜の声があふれた。極端なまでに強さを追い求める猗窩座を演じ「行きすぎてしまっている人。狂気をはらんでいる」と感じたという石田さんに、演じる上でのこだわりや作品の魅力を聞いた。
%d人のブロガーが「いいね」をつけました。
タイトルとURLをコピーしました