【パリ発コラム】バカンスシーズン突入のフランス、1985年の夏と少年たちを描いたオゾンの新作が好調

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          フランソワ・オゾンの新作「ETE 85」ポスター
フランスでは6月22日に約3カ月ぶりに映画館営業が再開され、劇場関係者もほっと胸を撫でおろしたばかり。だが、ここにきて再び新型コロナウィルスの感染者が増え始めている。バカンスシーズン突入でパリから人が減り始めたのと並行するかのように、地方の施設などのクラスター感染が見られるように。本格的な第2波を恐れた政府は7月20日から、ついに屋内の施設すべてと、屋外でも市場や商業施設など人が集まるところではマスク着用を義務付けた。映画館も、これまでマスクは推奨にと 全文
映画.com 08月01日21時00分

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