長澤まさみ、実話に着想得た衝撃作で新境地 大森立嗣監督『MOTHER マザー』で母親役


『MOTHER マザー』より
 - (C)2020「MOTHER」製作委員会
女優の長澤まさみが、約5年前に起きた少年による祖父母殺害事件に着想を得た映画『MOTHER マザー』(初夏公開)で主演を務めることが22日、明らかになった。併せて公開された特報、ビジュアルでは、長澤演じる母親と幼い息子、内縁の夫らとの日常が収められている。長澤は、新境地となる本作に出演した理由を「今回この脚本をいただいて、結婚しておらず、子供がいない自分は、母親目線ではなく息子の周平の目線で脚本を読んでいました。どこか他人事じゃないと思わせられるリアルさ 全文
シネマトゥデイ 01月22日04時00分

%d人のブロガーが「いいね」をつけました。
タイトルとURLをコピーしました